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2平方数定理の組み合わせ論的証明
正の整数nに対し、
A(n)={(a1^f1,a2^f2) | a1,a2,f1,f2∈Z,a1>a2>0,f1>0,f2>0,a1f1+a2f2=n}なる集合を考える。
また、π=(a1^f1,a2^f2)∈A(n)に対し、
C(π)=((f1+f2)^a2,f1^(a1-a2))とおく。
この時pを素数とすると
A(p)の元π=(a1^f1,a2^f2)でC(π)=πとなるものがただ一つ存在することを証明したいです。
どのように手をつけたらいいかわからないので教えて欲しいです