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2平方数定理の組み合わせ論的証明

    あ あ (id: 3570) (2024年10月5日16:25)
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    正の整数nに対し、 A(n)={(a1^f1,a2^f2) | a1,a2,f1,f2∈Z,a1>a2>0,f1>0,f2>0,a1f1+a2f2=n}なる集合を考える。 また、π=(a1^f1,a2^f2)∈A(n)に対し、 C(π)=((f1+f2)^a2,f1^(a1-a2))とおく。 この時pを素数とすると A(p)の元π=(a1^f1,a2^f2)でC(π)=πとなるものがただ一つ存在することを証明したいです。 どのように手をつけたらいいかわからないので教えて欲しいです
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