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正四面体
傍線部分の意味がわかりません😭よろしくお願いいたします!
回答
百花さん、想像してみて。
正四面体は対称がたくさんありますが、面OCMは対称面の一つです。面OCMに対して左右対称です。
この正四面体を△OABが水平になるように置いて、真上から垂直に見下ろすことを想像します。
すると辺OCは線分OMと重なりますよ。だって面OCMについて対称だから!真上から垂直に見下ろしているから。
視線はCを通って垂直に進むので重なっているOMの上に落ちます。同じくRを通る垂直な視線はOMの上にたどり着くでしょ!
今は真上から見下ろしていますから視線は水平面に垂直なんです。そして、正四面体は面OCMについて左右対称なのです。
なかなかすっきりと説明ができないなぁ。
これで納得できますか?
まだ納得できないのなら、別なことを考えてみて説明します。
なるほど!ありがとうございます! 「△OABから下ろした垂線の足は線分OM上にある」というのは特に説明せずにそのまま解答を書くときに使っていいんですか?
(OC上の点から△OABに、ですよね)はい、大きな証明の中では使っても大丈夫です。心配なら「正四面体ABCは平面COMに対して左右対称だから」とでも書いておけば、採点者は減点できないでしょう。
ありがとうございます!
OC上の点から△OABに、ですよね そうです!😭すみません!
not at all!