このサイトはお使いのブラウザでは正常に動作しません。Google Chromeなど、別のブラウザを使用してください。
一対一対応数学c総合問題2(3)について
a(n)=αとなるnがあるかどうかで場合分けする必要はありますか。
回答
こんにちは。
$\textrm{(2)}$ に条件 $a \neq b$ があるため、徹底して論理の抜けを無くすためには $a=b$ の場合も言及する必要があります。あなたの解答のように場合分けしてもよいですが、$\textrm{(2)}$ の不等式は $a=b$ のときも自明に成り立つため、「$\textrm{(2)}$ は $a=b$ のときも成り立つ。」と一言添えてもよいです。
回答ありがとうございます。(2)はa=b のときも成り立つ。と添えるほうが、楽ですね。
あ あ さん、こんにちは。初めての方かな?ああさんという方が何人かいて、何回か質問を続けたときに特定できないので、できればほかのニックネームに変えられませんか?
上の綾野さんと、同じようなことかと思いますが、あなたの答案の(2)は、an=αになるNが存在しようがしまいが、またすべてのnについてan≠αであろうがなかろうが成り立つ議論をしていますので、(1)は不要だと思います。
回答ありがとうございます。このアカウントに変更しました。
了解です。