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箱ひげ図について2

    打方 佑弥 (id: 3729) (2025年1月3日17:20)
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    参考書ではこう説明しています。

    KIMG0613.JPG

    回答

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年1月3日21:13)
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    打方 佑弥 さん、こんばんは。 だんだん、なにを説明したらいいのか、どこに疑問を持っていらっしゃるのかわからなくなりました。 「平日の箱ひげ図の中央値にもし人がいた場合、それは100番目と101番目の人がそれぞれ18件ぐらいだったか、あるいは99番目や102番目が18件だった時などが考えられますよね。そこで、その中央値にいる人って、第1四分位数~中央値の範囲にいると考えるのか 中央値~第3四分位数の範囲にいると考えるのか」 これが初めの質問でした。 そもそも中央値に関して99番目や102番目は関係ないです。100番目と101番目だけしか見ません。 中央値が18件で、しかもちょうど18件の人がいるのだとしたら、すくなくとも100,101番の人は二人とも18件であることは確実です。ほかにも18件の人がいるとすれば、その人がどこの四分位に入るかは全体の並びによります。99番98番97番も18件なら第2四分位に入っているし、102番103番の人が18件なら第3四分位に入るし、もっと18件の人の人数が多ければ、下に多ければ第1四分位に入ってしまうこともあるかもしれません。 「境界に人がいる」っていうのが変な表現ですが、「全人数により、1/4、1/2、3/4にきれいに別れる場合ときもあれば、奇数になってちょうど境目に人がいる場合は(例えば5人の真ん中の3番目の人)その人をどちらの四分位にいれるかで人数がちがってくるよ」という意味なのか? 8人とか32人とかなら境目の人はいないので、同数ずつに分けられるが、境目の人がいないので値は境目の2人の平均になるのですが。 問題の(1)で、10件の人がいるとしたら、何人いるかによって答が変わってきてしまうのは分かりますか? これを読んで、まだ質問があるようなら、もう一度あなたの疑問な点をあなたの考えと一緒に書いてみてください。
    打方 佑弥 (id: 3729) (2025年1月4日5:27)
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    そうですね。自分も何を質問したらいいか分からなくなってきました。ここはいったんそういうものだとして受け入れてみます。 ありがとうございました。

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年1月4日6:20)
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    そうですね。細かことは置いといて、ここは先に進んだほうがよさそうです。この内容は、いま学校でやっているところですか?学校の先生と直接話したほうが解決するかもしれませんね。

    打方 佑弥 (id: 3729) (2025年1月4日19:08)
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    わかりました。

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