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微分の応用
この問題がわかりません。
まず(1)の面積の求め方がわからないです。
底辺は分かるんですけど高さの求め方がわからないです。
また(2)は増減表を作るんですか?
回答
フーリエ さん、こんばんは。
前回は逆三角関数でしたね。今回の問題はどの分野なのでしょうか?微分の応用と書いてありますが、そういう単元での問題ですか?微分しなくても行けそうですが。
質問のページにも書いてありますが、出来るだけ情報を教えてください。小中高大や学年、あるいは一般の方だとか。
この問題は高校数学ということでいいですか?
(1)AからDGに垂線AHを引きますよ。△DBE∽△ADHより、AHを求めることができるので、その2等辺三角形の高さはAH+DEです。
(2)は(1)の答が出たところでやりましょう。ひょっとして相加相乗平均の関係が使えるような式になりませんか?
これで大丈夫ですか?コメント欄になにか返事を書いてください。よろしく。
ありがとうございます できました
(2)もできたのですか?やはり微分しましたか?