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円と放物線

    たける (id: 2970) (2025年1月22日19:29)
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    解答では重解が0でない条件として⑤としていますが、 (2解の積)>0とするとb ² -r ²=(r/4-1) ²>0 となり、0<r<2も含まれてしまいます。 なぜこのやり方ではいけないのか教えていただきたいです。

    IMG_5878.jpeg

    回答

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年1月22日21:58)
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    たける さん、こんばんは。お久しぶりですね。 「重解が0でない」ではなく、「重解は正」ですね。 「2解の積>0」では重解とは関係ないし、yについての2次方程式の2解が負の場合も含んでしまうのでダメですね。 これで大丈夫ですか?
    たける (id: 2970) (2025年1月23日12:57)
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    図から、負の重解を持つのはありえないので正の重解をもつとき、 D=0かつ(二解の積)>0 としたのですが負の解の場合とはどのような場合なのでしょうか。

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年1月23日13:36)
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    ③の式になったあとは、必ずしも図のような状況とは限りません。③は①②であるための必要条件です。③が成り立つからといって①②が成り立つわけではありません。純粋に、というか単なる2次方程式として考えるだけです。bやrの値次第で③は負の解を持つことだってあるでしょう。

    たける (id: 2970) (2025年1月23日16:51)
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    自分の間違いがよく分かりました。 ありがとうございました!

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年1月23日16:56)
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    どういたしまして。またどうぞ。

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