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中学校2年生の逆について

    Umezawa Minoru (id: 3971) (2025年3月4日14:09)
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    AB = DE、BC = EF、CA = FDならば△ABC≡△ DEFであるの逆は成り立つのか? つまり、△ABC≡△ DEFならばAB = DE、BC = EF、CA = FDとなるに反例はないのか?

    回答

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2025年3月4日17:35)
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    Umezawa Minoru さん、こんにちは。初めての方ですね。よろしく。 見も知らずの人に「成り立つのか?」「反例はないのか?」と詰問されてもちょっとなぁ。 ここは質問箱なので、次回からは質問してくださいね。 「△ABC≡△ DEF」という書き方がちゃんと対応関係を守っていれば(A,B,Cが順にD,E,Fに対応していれば、もちろんAB = DE、BC = EF、CA = FDとなりますよ。だって合同(≡)の定義は「2つの図形が合同であるとは、ぴったり重なってずれがないこと、すなわち対応するすべてのものが等しいということである」つまり、対応する辺の長さも対応する角も、対応する対角線の長さも、対応する対角線がなす角も、円なら半径も等しいということです。 △ABC≡△ DEFであるなら、対応するものはすべて等しいですから、反例はありません。逆は成り立ちます。 これで大丈夫ですか?ここでは会話型を目指しています。これを読んだら、わかったとか、まだこの辺に疑問が残るとか、コメント欄になにか返事を書いてください。返事がないと、せっかく書いたものを読んでくれたのかどうか、書いたものが役に立ったのかどうか、こちらではわからないのです。コメントよろしく。
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