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計算
写真とおりの式についてです。
{(30x-10)30(18-x)-10}=64000がもとの式です。
これの解を出すことができませんでした。
解説を見たところ、写真の途中式の時に÷100をすると書いてあり、なぜ10ではないのかと疑問に思って次に進むことができません。
回答
楓さん、こんばんは。
はじめのカッコが10で割れますので割りましょうか。
更に後ろのカッコも10で割れますから割りましょう。
結果的に100で割ったことになります。
右辺は64000が640になってますね。
掛け算でくっついている2つのもの(2つのカッコ)を10で割っても片方を10で割ることしかできませんよ。
足し算でくっついている2つのものなら10で割れば両方とも10で割ることになります。
120×70=8400
12×70=840
12×7=84
120+70=190
12+7=19
赤で書いた式が正しいのなら
(30x-10)(530-30x)=64000
(3x-1)(53-3x)=640
-9x²+162x+693=0
x²-18x+77=0
(x-7)(x-11)=0
x=7,11
これで大丈夫ですか?
わかしました! 割れる数の10と10をかけてできると言うことですね!