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数1A面積

    ななか (id: 4492) (2026年1月22日10:11)
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    1辺の長さが8㎝の正三角形ABCにおいて、辺AB、BC、CA上にそれぞれ点L、M、NをAL=BM=CN=2㎝となるように配置する。この時、線分AM、BM、CLによって囲まれた三角形の面積は? 答えは13分の64√3です。 数1Aを使って解いてほしいです。

    回答

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2026年1月22日10:59)
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    ななかさん、こんにちは。はじめてのかたですね。よろしく。 ここは質問箱なので…丸投げは…ちょっと…なんです。 できるだけ具体的に「ここまでやったのだけれどこのあとはどうすればいいの」とか「答が出たのだが合わないに出間違いを見つけてほしい」とか書いてくれるといいのですが。 ここは解答製造所ではないので、解答だけが欲しいのなら他のサイトの方がいいかもしれません。 ここでは会話型を目指しています。あれこれやりとりしながら、あなたが納得いくまでおつきあいします。 そういうわけですので、一番いいのはあなたのノートをアップしてくれることです。質問内容がはっきりわかるように次回からはお願いしますね。 また、問題文も写真でほしいのです。あなたがキーインして写したので質問文の中に間違いがあると思うのです。AL=BM=CN=2㎝ではなくAL=BN=CN=2㎝かな?問題文が間違っていてはこちらも回答できないので、なるべくなら問題は写真でください。 というわけで、まずは方針やヒントを書きます。 数学って解き方はいろいろあるので、私のはそのうちの一つだと思って読んでくださいね。 メネラウスの定理は学習済みですか?今から書く方針ではそれを使います。 方針は△ABCから余分なものを引き算して求めようというものです。 △ABCや△ABMの面積は大丈夫ですか? △ABMと同じ面積の三角形は3つあります。 ですから△ABCから△ABMの3倍を引きます。 すると重なった部分の三角形(AMとBNの交点をPとして△PBMのことです)が3つあって、その部分は上の計算では2回も引いてしまうので、1回分は足して戻します。分かりますか? ここで△PBMの面積ですが、底辺は分かりますが、高さが4√3に対して何分のいくつかが分かりません。そこでメネラウスの定理の登場です。 △AMCと直線BNに関してメネラウスの定理を使えばAP:PMが分かりますよ!これを使って△PBMの高さを求めることができます。それで面積も分かり、△ABC-△ABM×3+△PBM×3で求められます!! この方針でやってみてください。 これで大丈夫ですか? ここでは会話型を目指しています。これを読んだら、わかったとか、できたとか、まだこのへんがわからないから説明してほしいとか、答が合わないとか、下のコメント欄になにか返事を書いてください。返事がないと、せっかく書いたものを読んでくれたのかどうか、書いたものが役に立ったのかどうかが、こちらではわからないのです。コメントよろしく。結果報告お待ちしています。
    ななか (id: 4492) (2026年1月23日10:03)
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    返信遅くなりすみません。 メネラウスの定理を使って一度考えたところ理解することができました。 こちらのサイトの形式を知らず、質問を丸投げしてしまいすみませんでした💦 次回から気を付けます。

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2026年1月23日13:07)
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    いや、気にしないでください。理解できたのならよかったです。 またどうぞ!

    ななか (id: 4492) (2026年1月23日14:54)
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    ありがとうございます!

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