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数3の質問2個目です
2個目は、総合3 について
ある関数とその逆関数って、y=xに関して対称だから接するならy=x上では?と思って、(3)の解説1-10行目は必要ないと思ったのですがどうでしょうか?
また、f(x)=g(x)と解くとかなり煩雑になってしまうから、f(x)と必要十分の関係の式とg(x)でとく
Y=f(x)とx=g(y)は必要十分な関係 と言う理解はあっていますかー?
長々とすみません🙇♂️2点、よろしくお願いします

回答
まかろん さん、
いや、y=xに関して対称になるからと言って、接点や共有点がy=x上にしかないというのは言えないのでは。
関数の式までは書けませんが、グラフでは書けますよ。y=f(x)とその逆関数のグラフが、y=xに関して対称な2点で接するようなものはありますので、説明は必要でしょう。この関数の場合はy=x上で接しましたが。(解答でやっているのはまだ接点ではなくあくまでも共有点がy=x上にしかないことを解説しています。)
これは交点でも同じで、y=x上にない点が共有点になることはあります。これはかつて出題されたことがあったと記憶しています。
これで大丈夫ですか?
y=x 上で 共有点を持つことは逆関数の性質から確定しているがそれ以外の可能性を消せたわけではないので記述が必要という理解で合っていますか? また、この投稿の初めの質問文にある後半の疑問にも答えていただけると嬉しいです!
あ、ゴメンナサイ。書こうと思っていたのに忘れてました。 はい、あなたのその解釈で正しいです。
ありがとうございます!!
どういたしまして!