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三角形の辺の比を利用した面積比
CE:EF=11:8のとき、なぜ三角形ACE:三角形AEF=11:8になりますか?



回答
鈴木 悟さん、こんばんは。初めての方ですね。よろしく。
この図だけだとすると、そのような比になるとは言えませんよ。もっと他に分かっていることや条件があるのではありませんか?もっと全体の図も見せてください。
この質問のページから写真の追加もできますし、質問文の編集もできます。
今日はもう閉店時間を過ぎていますので、このあとの対応は明日になりますが了解してください。
ご丁寧にありがとうございます。 やはり、これだけではわからないですよね。安心しました。 今回は、大問4の(3)についての疑問でした。 なぜ、三角形ABD:三角形AEF=BD:EF=CE:EFとなるのかがわかりませんでした。 しかし、改めて見返していたら気付きました! これって、つまり、三角形AEFと三角形ABDは、線分BEを底辺(の延長線)と見たてた場合、頂点がAと同じなので高さが等しいですよね。 そのため、三角形ABD:三角形AEF=BD:EFと、面積比は底辺の比と等しくなります。 そして、三角形ABDと三角形ACEが合同だと既に求めているので、 CE= BDとなるという話ですか?! 私が、最初に送った写真のように、三角形ACEと AC上の点Fにしか注目していなかったために、理解ができていませんでした! この考え方で合っていますか? お手数おかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。