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合成関数の微分について
合成関数の微分は中身の微分を掛けるのはわかるけど、どこが合成関数にあたるのかがよくわからない。
回答
じゅんさん、こんにちは。はじめてのかたですね。よろしく。
「中身の微分を掛ける」というのは、元の関数を微分してからやることですね。
「どこが合成関数にあたるのかがよくわからない」というあなたの質問の意味は分かるのですが、これだけではどう回答したらいいのか困っています。
合成関数って言ってもいろいろあるし、あなたが悩んでいるのはどのレベルの問題なのかわからないし、「よくわからない」だけでは「それは困りましたねぇ」としか答えられません。
たとえば $y=\sqrt{x^3-1}$ とか $y=\dfrac{1}{\sin x}$ などなら合成の構造は分かるのでしょうか?
これらは、$y=\sqrt{t},t=x^3-1$ の合成だとか $y=\dfrac{1}{t},t=\sin x$ の合成だとか。
具体的にいくつか例を示してもらって、この問題ではこれとこれの合成と考えて合っているのかとか、この問題では合成されている関数が見つけられないとか、質問してください。
この質問のページから質問文を編集できますし、できれば問題は写真に撮ってアップしてくれるといいのですが。
お待ちしています!!