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合成関数の微分について

    じゅん (id: 4570) (2026年5月29日13:51)
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    合成関数の微分は中身の微分を掛けるのはわかるけど、どこが合成関数にあたるのかがよくわからない。

    回答

    くさぼうぼう : (id: 1236) (2026年5月29日17:00)
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    じゅんさん、こんにちは。はじめてのかたですね。よろしく。 「中身の微分を掛ける」というのは、元の関数を微分してからやることですね。 「どこが合成関数にあたるのかがよくわからない」というあなたの質問の意味は分かるのですが、これだけではどう回答したらいいのか困っています。 合成関数って言ってもいろいろあるし、あなたが悩んでいるのはどのレベルの問題なのかわからないし、「よくわからない」だけでは「それは困りましたねぇ」としか答えられません。 たとえば $y=\sqrt{x^3-1}$ とか $y=\dfrac{1}{\sin x}$ などなら合成の構造は分かるのでしょうか? これらは、$y=\sqrt{t},t=x^3-1$ の合成だとか $y=\dfrac{1}{t},t=\sin x$ の合成だとか。 具体的にいくつか例を示してもらって、この問題ではこれとこれの合成と考えて合っているのかとか、この問題では合成されている関数が見つけられないとか、質問してください。 この質問のページから質問文を編集できますし、できれば問題は写真に撮ってアップしてくれるといいのですが。 お待ちしています!!
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