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確率 道順
⑸なんですけど、点Sまで場合分けが発生して3通り、点Rを通る1通り、合計4通りの道順があるという解法は理解できるのですが、矢印で考えて、↓↓↓→↓の組み合わせで、5通りという考え方は何がいけないのでしょうか?


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