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東大 八角形と確率

    あ あ (id: 4580) (2026年6月18日22:40)
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    問題内容 八角形の各点を時計回りにA,B,C,D,E,F,G,Hとする。 Aから始まり、同様に確かなコインを投げ表が出ると時計回り、裏が出ると反時計回りに一つ次の点に移動する。 10回試行したとき、点Fを1回以上通り、点Aに戻る確率を求めよ 答え 33/512 模範解答では余事象を考えていたのですが、自分は普通に数えていたので、そちらの解答が知りたいです。 自分の考え方 時計回りに1周、反時計回りに1周がそれぞれ10通り 一周しない場合 A→B→F→B→Aのやり方 一通り A→H→F→H→Aのやりかた □裏□裏□裏□裏□裏□表表表 の並びの□に表を2カ所いれる 21通り (10+10+1+21)/1024 =21/512 となり、何か足りていません。なぜ教えてください
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