このサイトはお使いのブラウザでは正常に動作しません。Google Chromeなど、別のブラウザを使用してください。
図形問題
△ABCにおいて∠ABC=30° , ∠ACB=100°とする。
辺BC上にAD=BCとなる点Dをとるとき
∠ADCの値を, 補助線を引くことで図形的に
解く方法を教えてください。
(正弦定理を利用すると∠ADC=40°と出ます。)
各辺を1辺とする正三角形を考えましたが
上手くいきませんでした。△ACDが
二等辺三角形になることが示せればよいのですが。
このサイトはお使いのブラウザでは正常に動作しません。Google Chromeなど、別のブラウザを使用してください。
図形的にって、初等幾何学でっていう意味ですか? それと、正弦定理を使って40°は出るんですか? 40°は正解なのですか? 質問に対する質問ですみませんが。
正弦定理を使うと∠ADC=40度は出ます。 初等幾何学で解く方法を教えてください。
わかりました。40°は出ました。ありがとうございました!
BCを1辺とする正三角形EBCを頂点A側に考えるとABがCEの垂直 2等分線になっているので△ACEは,AC=AEの2等辺三角形となる。 ゆえに∠ACE=∠AEC=40° △ACE≡△ACB(鈍角三角形の合同条件をみたしている。) これより∠ADC=40°となりました。 他によいアイデアがあったら教えてください。
👏👏👏 なるほど! 正三角形!! 「鈍角三角形の合同条件」!!! おそれいりました。